時間のお話

仕事ができる人の最高の時間術 (アスカビジネス)

 

早速、ルーティーンを破ってしまった

こんにちは。 ルーティーンを決めたのに早速ブログ更新を破ってしまった、、

実はもう一つルーティーンを始めたんです。それはなんとか続いてます、、

 

毎日、職場まで、歩いて行って(30分)途中神社によってお参りをして出勤してます。

 

朝でもかなりの暑さではあるのですが、運動をして、参拝して、気分上々で仕事をスタート出来ますのでかなりのおすすめです。

 

 

時間を考える事が増えました

時間ってみなさんはどのようにお考えでしょうか?

 

先日、Mohalaに遊びに来たお母さんが、旦那さんに育児や家事のお手伝いをしてくれるのはとてもありがたいですが、出来れば、「時間が欲しい」

 

要はこうゆう事

 

ママ「買い物行ってくる」

 

パパ「俺みとくからゆっくり行っておいで」

 

たったこれだけ、、、 ママがひとりで買い物するだけでどれだけストレスを解消できるか。

 

お互いの時間を尊重しあう事で、今流行りの【夫源病】の予防になるのでは??

 

 

 

ひとり、ひとりに場面や相手、場所などで与えられてる時間が違うと言う事を認識する事も大事。

 

 

例えば、イチロー選手が近くのスーパーで無料で講演会をする、そしてなんと、開店から閉店までするとなると、イチローに1日時間を奪われたとしても、今日は一日充実したと終えれるのではないでしょうか。

 

しかしこれが、どこかの大学の教授となると1時間が限界かな?

 

素人のプレゼンや会議などで自分に与えられてる時間はせいぜい1分ぐらいでしょうから、自分でやりたい事をできる限り1分で魅力的に伝えれるようにまとめる必要がある。

 

各与えられた時間は必ず存在し、ポスティングされたフライヤーにすら存在します。

 

 

ポストの入ったフライヤーを取る

見る(0.001秒)

読む(5秒程度)

 

 

このフライヤーを取って【見て】読みたいと思わす時間は、、、ほんの0.0001秒ぐらい

この0.0001秒の間に読みたい・確認したいと思わすデザインが必要なんです

 

次に、内容を【読む】確認しようと思う時間(約5秒)

 

そして、ようやく問い合わせをしようと思ったり、お店に出かけてみようと思うので、

いかにはじめの0.0001秒が大切かがわかります。

 

フライヤーはいらないものを削って削って、最低限必要なものだけを書く、そしてインパクトを与える

 

フライヤーの持ち時間は0.0001秒だから

 

そこまで考えても、効果が出るか出ないかわからない、、ポスティングを一つのルーティーンに含めようとしています。